2016年6月29日水曜日

Amazonのレビューは最強の「セレクト」。



【このエントリのポイント】Amazonのレビューは数が増えると圧倒的なパワーを持つ。

こんにちは。

Evernote値上げが悲しい

ファッションアナリスト山田耕史(@yamada0221)です。


・掃除機選びのポイントにしたのは


先日オフィスで使っている掃除機が壊れたので

新しいのを買っておいてくれと頼まれました。

特に条件はなかったのですが、

低価格で高性能のものが良いに決まっています。

とりあえずAmazonであたりをつけよう、と思い

Amazonで掃除機を検索してみるとトップに表示されたのが

こちらの商品。



ベストセラー1位ってのも惹かれるポイントですが、

なにより強力だったのがこちら。



2000件オーバーのカスタマーレビューで星4.4。

もうこれを見ただけで

「この商品なら安心だな」

と思ってしまいます。

私はこれを見てすぐ購入しました。

届いた商品にはもちろん満足しています。

・量による信頼感


多くの人はAmazonで買い物する時にレビューに目を通すでしょう。

ですが、例えばレビューの数が10くらいならなかなか信頼には値しません。

見ず知らずの他人のレビューなんか信じられるか、という人も少なくないでしょう。

ですが、2000件を超える量となるとさすがに信頼せざるを得ないと思います。

2000人を超える人が「まぁ良い」と感じている商品です。

まず間違いはないと思うでしょう。

以前Amazonがファッションに注力するという報道がありましたが、

山田耕史のファッションブログ: ユニクロ最大のライバル出現?アマゾンがファッション部門を増強中。

圧倒的なユーザー数を誇るAmazonがベーシックな衣料を展開し、

それに圧倒的数のレビューが付いていたらその商品の信頼感は計り知れないと思います。

例えば普通のオックスフォードシャツに1000レビューで星4.5、

みたいな感じだと購入のハードルはとてつもなく下がるでしょう。

いわば圧倒的な数のユーザーがバイヤーのセレクトショップみたいなものです。

レビューは今やたいていの大手ECサイトで導入されていますが、

Amazonほどレビューが賑わっているサイトはなかなかありません。

今後ファッションを増強するAmazonがこのレビューをどう活用していくのか。

目が離せません。


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2016年6月22日水曜日

服選びはもっとスペック重視になっていくのでは。



【このエントリのポイント】今まで服のスペックが軽視されすぎていた。

こんにちは。

子供の頃はカードダスに記載されていたモビルスーツの全高や重量を自然に暗記していた

ファッションアナリスト山田耕史(@yamada0221)です。




・久し振りに着たエアリズム


私は基本的に無印良品の下着を愛用しているのですが、

今朝服を着替える時に、以前買って殆ど着ていないユニクロのエアリズムの下着に

目が行ったので何の気なしに着てみることにしました。

久し振りにエアリズムを着てみると生地のスペック(性能)の高さ、

特に軽さと着心地の柔らかさ、そして生地の薄さに驚きました。

そこで気がついたのは

「今後服選びにおいてスペックが重要になってくるのではないか」

という事です。

・メンズではファッション性はそれほど重視されない


レディスに比べ、メンズファッションはデザインの制約が多いので

必然的にどこのブランド、ショップもほぼ同じアイテムの品揃えになってきます。

この季節のカジュアルウェアならシャツ、ポロシャツ、Tシャツ、

チノパンツ、ジーンズ、ショートパンツがあればまぁ事は足りるでしょう。

そのような少ないアイテム数の中で各ブランドは

素材やプリント、ディテールなどのファッション性で差別化を図ってきました。

ですが、そのファッション性を重視する人が今、どれくらいいるのでしょう?

少数の愛好家はいるでしょうが、

世の男性は「普通に着られたらいい」

「TPOに合わせた恥ずかしくない服ならそれでいい」

というように、ファッション性に対しては

消極的な姿勢の人が多いのではないかと感じています。

・男はスペックが好き


では、そんな男性を惹きつけるものはあるのか。

私は「スペック」だと思います。

インターネットを眺めてみると多くの男性がスペックについて

語り、論じ、喧嘩までしています。

自動車や家電などの工業製品からガンダムのモビルスーツといった

物語中の架空のものまでがその対象になります。

ファッションアイテムについても同様で

ディテールひとつで価格が大幅に上下する

ジーンズやミリタリーなどのヴィンテージアイテムや

ハイテク素材を用いたアウトドアウェアなど、

ファッション性ではなくスペックを軸に語られるファッションアイテムは

少なくありません。

・服選びの軸がスペックに


私は下着を中心にシャツやTシャツ、ジーンズといった

デイリーなカジュアルウェアもいずれはスペックを軸に選ぶようになると考えています。

一部そのような比較をウリにした雑誌はありますが、

現状のファッションインターネット通販ではなかなか伝えきれていません。

もともとインターネットはそのようなスペックを表現するのに

適したメディアだと思います。

価格コムの家電ように服のスペックが並んでいてそこから

重量、ストレッチ性能、生地の薄さといった項目を基準に服を選ぶ、なんてサイトが

そのうち登場するのではないかと思います。

というか登場して欲しいです。

ベーシックなオックスフォードシャツなんかが

スペックで選べたら素敵だなーと思います。



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2016年6月16日木曜日

ファッションの価値ってなんなんでしょうね。



【このエントリのポイント】超エッジィなオシャレ好きと中学生のファッションがカブるのってどうなんでしょう?

こんにちは。

ワークブランドにハマっている

ファッションアナリスト山田耕史(@yamada0221)です。

安くて丈夫な点が良いです。



Gosha Rubchinskiyというブランドがあります。

Dover Street MarketRESTIRなど、

名だたるエッジィなセレクトショップで扱われている

新進気鋭のデザイナーブランドです。

先日発表されたGosha Rubchinskiyの2017SSコレクション。

Gosha Rubchinskiy 2017 Spring/Summer Collection | HYPEBEAST

その中で私が興味を持ったのがこちらのルックです。


http://hypebeast.com/2016/6/gosha-rubchinskiy-2017-spring-summer-collection

FILAのパーカー。

FALAのロゴの下にブランドロゴが入っていますが、

それ以外は普通のパーカーに見えます。

まるでWEGOにも売っているかのような…

実際売っています。

FILAバイカラープルオーバー(001109254) | ウィゴー(WEGO) - MAGASEEK

プルオーバーですが。

お値段3,598円なり。



一方のGosha Rubchinskiyは前掲のDover Street Marketを見ると

最低でも2万円くらいはするのではないでしょうか。

もちろんデザインはほぼ同じでもシルエットや素材、縫製などが違うのでしょうし、

ブランドロゴも重要な要素でしょう。

Gosha Rubchinskiyを着るようなファッションに強い関心のある人が

そこに価値を見出すことに理解は出来ます。

が。

WEGOの顧客層は主に中高生。

Gosha RubchinskiyのFILAを買う人は街中でほぼ同じデザインの服を着た

中学生とすれ違う可能性があることをどう考えているんでしょう?

そしてもしすれ違った場合、何を感じるのでしょう?

また、Gosha Rubchinskiyのデザイナー自身は

そんなシチュエーションが起こりうることを想定しているのでしょうか?

など、つまらないことをいろいろ考えてしまいました。


最近トレンドのスポーツブランドのファッション感度やエイジを超えた

「ブランド被り」に関しては以前当ブログでネタにしたことがあります。

山田耕史のファッションブログ: 小学生のスニーカーで感じたライセンスビジネスの難しさ。

これを書いたのはもう2年も前になりますが、

この時に自分が体験したような事態が日本中で起こっているのではないかと思います。


関係ありませんが、

Gosha Rubchinskiyのコレクションの中でテンションが上がったのがこちら。


http://hypebeast.com/2016/6/gosha-rubchinskiy-2017-spring-summer-collection

セルジオタッキーニ!

世間的には「ああ、そんなスポーツブランドもあったっけ」くらいの

印象しかないかもしれませんが、

私的には高校時代に好きだったテニスプレーヤー、ゴラン・イヴァニセヴィッチが

着用していた憧れのブランドです。

当時親を説得して部活用にセルジオタッキーニのウィンドブレイカーを買ってもらったりしました。

(そういや当時使っていたリストバンドはFILAでした)

もしかしたらセルジオタッキーニがWEGOとかに並ぶようになるかも?

そうなったらロゴTくらいは買ってみたいですね。


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2016年6月10日金曜日

こんなスタイリストbotがあればヘビーユーザーになる。



【このエントリのポイント】ファッションのことならなんでも答えてくれるbotが欲しい。

こんにちは。

やっぱり昨日散髪に行けばよかったと思っている

ファッションアナリスト山田耕史(@yamada0221)です。


先日こんな記事を目にしました。

“男性向け”ファッションレンタル「leeap」の実力は?--30歳・体験レポート - CNET Japan

最近増えてきているファッションレンタルサービスのレポートなんですが、

私が面白いと思ったのはユーザーとスタイリストとのLINEトーク画面。


出典:http://japan.cnet.com/image/l/storage/35083729/storage/2016/06/03/846650bf80730bc38a00b7f9951c7818/160604_news_0006.jpg

コーディネート決定のための情報をスタイリストがユーザーから聞き出しているのですが、

私はこれを見て「スタイリストbotが欲しい!」

と思いました。

・TPOにマッチしたコーディネート提案


botにも色々あるでしょうが、

まずはTPOに合わせたファッションのデータを網羅して欲しいです。

例えば

「再来週の日曜日に横浜のホテルで学生時代の友達の結婚式があるんだけど何を着ればいい?」

みたいな質問に答えれくれたらなぁと思います。

ドレスコードに厳密に従うとなると、

会場や相手の関係性なども考慮に入れなくてはならないそうなので

(まぁそんなことどうでもいいじゃないかとも思ったりしますが)、

そういったことも考慮に入れたコーディネートを提案してくれると助かりますね。

加えてその場所の過去の天気なども考慮に入れてアウターのありなしなんかを

教えてくれたりするといいですね。

・デート相手に好感を持たれるファッションを提案?


そのうちトレンドも反映されるようになって

「22歳の大学生と中目黒のカフェでデートだけど何を着ればいい?」

なんて質問には場所と相手の年齢ににマッチした

旬なコーディネートを提案してくれるとか。

こういったことが実現するのってそんなに遠い未来ではないと思うんですが。

勉強も兼ねて自分で作ってしまうってのもありですねぇ。

プログラミング経験ありませんが、botの勉強してみましょうかねぇ。


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2016年6月7日火曜日

最近読んだ強烈に面白かったファッション系インタビュー。




こんにちは。

ファッションアナリスト山田耕史(@yamada0221)です。


ファッション系のインタビューってなかなか面白いものに出会えないのですが、

最近立て続けに良いのがふたつあったのでご紹介します。

まず一つ目は編集者、都築響一氏。

結構長めで全4回。

大企業に「かっこいい商品」を求めるのは間違い:日経ビジネスオンライン

優劣をつけたがるメディアが「劣」を排除する:日経ビジネスオンライン

理解力のある上司なんていらない:日経ビジネスオンライン

今の時代、センスと行動力なしに勝負できない:日経ビジネスオンライン

聞き手は川島蓉子氏です。

このシリーズ、普段は読んでいないのですが、

都築響一氏ということでなんとなく開いてみると大当たり。

第1回を読んで感銘を受けたので

当ブログでも書きましたが、

山田耕史のファッションブログ: 都築響一が語る「かっこいい人」。

その後の回も面白かったです。

中でも私が感銘を受けたのがこちら。

都築:僕らは、現代史上で初めて、「トレンドのない時代」に突入しているんじゃないかと思うんです。
 かつては、立ち位置によって、もっともっと情報格差がありました。普通の人が手に入れられない最新情報を、ニューヨークのクラブやロンドンの美術館で手に入れて、それを一般人に広める。そんなことが商売として成立してきた。ファッションで言えば、パリコレクションのトレンドが東京のメーカーに入るまでに1年、東京から地方に広まるまでに1年、そんなタイムラグがあったと思うんです。
川島:ああ。メディアってそういう情報格差に立脚するビジネスでもありましたね。ファッション誌が存在する圧倒的な価値もそこにありました。
都築:でしょ? でもインターネットが、すべてそれを変えてしまったんです。世界のどこでも、画像や動画や音源を共有できるし、参加もできる。もはや「パリ」と「日本」、「東京」と「地方」のタイムラグはなくなっている。
 だから、メディアにトレンドを教えてもらう必要がなくなっちゃったわけです。つまり、メディアが特権的に情報を収集して「流行」を発信できる時代は、とっくに終わっている。だけどそんな現状を、既存のメディアの人間が、一番わかっていないかもって思っています。

「確かに!」と思いました。

今や情報格差なんて無い。

「お仕事」でやっているプロよりも

自分の興味だけで行動している素人のほうが情報を持っている上に

自分で発信している時代です。

なんとなくはわかっているつもりでしたが、

こうやって文字にしてもらえると強く認識できるのでありがたいですね。


続いてご紹介するのはクリエイティブディレクター、フォグラファーの米原康正氏。

聞き手はアソビシステムの中川悠介氏です。

こちらも結構長いです。

米原康正氏が今の原宿カルチャーに覚える危機感 - ログミー

yONEこと米原康正氏が中国市場を狙う理由 - ログミー

米原康正氏が語る日本のものづくりが抱える問題点 - ログミー

“爆買い”の鍵を握るのは口コミ--インバウンド攻略のために知っておくべき考え方 - ログミー

原宿を拠点に活動していた米原氏は今中国で大活躍されているそうで、

インバウンドに関する情報も盛り沢山。

私が面白いと感じたのはこの部分です。

米原 「原宿」という言葉は、海外からすると「裏原」と直結していて、やはりNIGO君の存在が原宿だと思われています。僕は97年に、『egg』をやめた後、『アウフォト』という素人の投稿写真の雑誌を作りました。
そのなかにエリック・コットという、ウォン・カーウァイの映画によく出てくる俳優というかコメディアンというか、タレントさんがいて。彼が初めて「A BATHING APE」を香港に入れた人なんですが、彼がその雑誌のなかに「自分のページを持ちたい」と3号目から言っていました。
ずっとそこに香港勢がいた。だから、今の僕の香港の友達はそのときからです。
要するに、その時に東京で、まったくモード系ではない、ゲイじゃない人たちが初めてファッションに入ってきたのがすごく強かったんです。僕も別にゲイが嫌いなんじゃないですが、自分がゲイじゃないので、ゲイっぽい格好をするモードは、自分がやると似合わないなというのがありました。
やはり、裏原を見たときに「これはかなり海外に行くな」と思いました。僕は部外者というか、基本的に裏原の真ん中にはいないので、外からいろんな説明をしてあげるという部分で海外の人を取り込んでいきました。それ以降に、海外の人が好きになっているものは、地元の部分が強かったり、地元原宿という部分を基本にしたもの。

意訳すると裏原って「誰にでも似合う」ということでしょうか。

これはファッションがヒットするには必須条件でしょう。

確かにモード系は似合う人が限られますよね。

ちなみに米原氏自身のことが多く語られているインタビューはこちら。

【インタビュー】東京発ガールズカルチャーの発信者、米原康正があらためて語るこれまでの歩み。田舎のヤンキー文化から『egg』創刊まで (第1回/全4回) | THE FASHION POST [ザ・ファッションポスト]

こちらも面白いですよ。



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2016年6月2日木曜日

Amazon売上ランキング2016年上半期から気になるファッション関連を取り上げてみました。



【このエントリのポイント】リアルに人気のブランドが売れている。

こんにちは。

朝食時のBGMはPrime Musicの

ファッションアナリスト山田耕史(@yamada0221)です。

Amazon.co.jpで今年上半期の部門別売上ランキングが発表されています。

Amazon.co.jp: Amazonランキング大賞 2016上半期



もちろんファッション部門も発表されていますので、

気になったものをピックアップしてみました。

Amazon ランキング大賞 2016 上半期 | 服&ファッション小物 | レディース服 | 通販



レディスのブランド別トップ3はマッシュスタイルラボが独占。

1位はジェラートピケ。

まだまだ人気は衰えないですねぇ。

Amazon ランキング大賞 2016 上半期 | 服&ファッション小物 | メンズ服 | 通販

メンズブランド別1位はビームスです。



2位のClub Manchesterという聞き慣れないブランドは

ワイシャツやネクタイのセット買いが人気のようです。

Amazon ランキング大賞 2016 上半期 | レディースシューズ | 通販

レディスシューズはハルタ、スペルガというコンサバティブなブランドが人気。



Amazon ランキング大賞 2016 上半期 | シューズ&バッグ | メンズシューズ | 通販



メンズシューズは高コスパ革靴として取り上げられる事が多い

ジャランスリウァヤがトップ3を独占しました。

Amazon.co.jp: シューズ&バッグ



スポーツシューズは我らがアシックスがワンツーフィニッシュ。

エントリーモデルと上級者モデルが入っています。

Amazon.co.jp: シューズ&バッグ



リュック・バックパックは大人気のアネロ。

繊研新聞も取り上げられていましたね。

2位3位はコールマン。

Amazon.co.jp: 腕時計



チープカシオは残念ながら2位。


…という結果になりました。

割とリアルな売れ筋とマッチしているな、というのが感じた印象です。

さっき気付いたのですが、

Amazonのタブを見ると本の次にファッションが記載されています。



Amazonがファッションに注力していることの表れでしょう。

メンズでもジローラモさんを起用したコーディネートページを設けるなど、

新しい発信方法を模索していることがみて取れます。

Amazon.co.jp: ジローラモさんが着こなす、春のジャケットスタイル: 服&ファッション小物



今後のAmazonファッションの売上ランキングがどう変わっていくか。

楽しみですね。



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